徒然日誌

2017年  20日 08:20
○ 貴ノ花はどうしてしまったんだ。ここ迄意地を張って全ての説明も拒否、貴の岩の面会面談も拒否すると言う行為には本当にイライラする。相撲協会に何か物申す事があるならば、正々堂々と真っ向勝負で対応しろよ。喋らなくては相撲フアンに何が判ると言うんだ。思うに出てくるタイミングを失くしてしまって今更ノコノコ出てきて喋る事も出来ず、有力な誰かに間に入って貰い、自分の立ち場も悪くならない様にして貰いたいと思っているのではないのか。

 貴の岩としたら貴ノ花親方の言いなりにならざるを得ない立場であるし、怪我が治っていても治ってない振りをせざるを得ず、本人としても困っているのではないだろうか。貴ノ花は報道陣にも一切喋らず自分に有利な情報を流してくれる懇意なスポーツ紙を使って情報出しをする、何かやり方がずるく、最初は多少彼の男気かと好意的に見ていた者も、今はテレビに映るふてくされたような顔とマフラーを垂らしたヤクザっぽいスタイルを見るだけで不愉快になる。うじうじせずに堂々と出て釈明するか、自分から辞表を出して少しでも味方を作らないと総スカンを食ってしまうぞ。

○ 精神病かと思っていた松居一代が離婚・勝利宣言をしたらしいが、このテレビは見ていないと言うより見たくも無いのでニュアンスが正確には判らないにしても、あの女の言う事だから強欲むき出しの自己顕示欲の強い喋り方だったんだろう。何が勝利か、自尊心の塊のような女が悔しさを押し隠し始終笑顔で会見していたらしい事に怖さと滑稽さを感じるね。

 船越英一郎はいい男だけにこんな女とよくまぁ結婚していたものだ、無事離婚出来て良かったなぁと思ってしまう。結婚に反対していた親父の船越英二は恐らくこの性格を見抜いていたのだと思うね。一度墓参りをして、最初に言う事を聞かなかった事の侘びと、無事離婚出来たお礼を伝えて来るべきだと思うよ。

○ ベランダの鉢植えの桜の、最後の一枚の葉が散った。直径30cmだった植木鉢を直径50cmの鉢に植え替えて、剪定もして余り大きくならずどっしりとした木にしようと、素人ながら自分でやってみた。既にかなりの花芽もついており来春を期待したいが、この狭いベランダで、このとしだれが私の受け持ちなんだ。

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 直径50cmの植木鉢、実視の方が大きく見える。 中央にある枯葉一枚、後ろの黒いのはその影。

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