日常の出来事

2015年  09日 10:16
今朝の散歩の途中、狭い四つ角を救急車消防車がサイレンを鳴らして通り過ぎた。その道の奥は行き止まり、車もすぐ近くに停まったので、煙は出ていないかと見回してみたが何の気配も無い。近くからゾロゾロとおばさんやおっさんが様子見に出てきたので野次馬の1人として紛れ込む。

火事ですか消防車が来てるけど」「いやあの家の透析してる方が倒れたらしい」「何で消防車」「今は両方来ますよ、うちの主人の時もそうだったし、結局は亡くなりましたけどね」・・・え!消防車の話とご主人が亡くなった話と何か関係あるのかな、50代後半に見えるけど私は後家さんよと伝えたかったのかな。

「万全を期す為に早く着いた方が手当するそうだよ」と別の人・知らなかったな、3年位前うちでも救急車を頼んだ事があったがその時は消防車は来なかった、いつ頃からそうなったのかな。

救急システムはまず必要関係者が救急車を消防署本部に要請する、本部は現場近くの支所に出動を命ずる、その時にはその支所に救急車がいるかどうかすぐに判るよな、居なければ消防車を代わりに行かせて緊急手当をする事なら理解出来るが、両方行かせるのは無駄じゃない。その時に別の場所で本当の火事があったら出遅れになるんじゃない。何かおかしいような気もするけど詳しい人が居たら教えてくんないかな

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-  2015, 03. 09 [Mon] 16:45

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エースの城  2015, 03. 09 [Mon] 17:41

NoTitle

私は自分の病気で呼んだ事は無く、家内のめまいで動かせない時に一度呼びました。病院迠一緒に乗って行きました。注目されているのを車の中から見るのは変な気持でしたね。救急車をタクシー代わりに使ったり、待たされないようにする輩もいて本当の急病人には迷惑な事です。

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